副業にはクラウドソーシングをやっています

私の副業はランサーズのクラウドソーシングです。本業がフォトジャーナリストなので、文章を書くことには慣れているので、お題が出れば、自分で書けそうなものはどんどん書いています。

以前は近所のコンビニにアルバイトに行って副業としていましたが、体力がついていかず、肉体労働は向いていないと思って、クラウドソーシングだけにすることにしました。

コンビニでの副業は週に二日、4時間でしたが、その4時間がとてもつらかったです。同僚は外国人が多かったので、日本語ができる私にできないことはないと思ったのですが、4時間立ちっぱなしで、いろいろなことをしなければならない副業は7ヶ月で終止符を打ちました。

今はクラウドソーシングだけを副業にしています。お題が出たら、それに見合った自分の経験や知識をもとにライティングをするのですが、デスクワークでパソコンがあればできるのでとっても楽です。仕事にはタスク形式とプロジェクト形式がありますが、私は気軽なタスク作業が好きです。プロジェクトの仕事もしますが、プロジェクトになるとなんだか緊張してしまって、なかなかうまく書くことができません。タスク形式の場合、どんどん数をこなしていくと、割といい収入になるので、やっていてよかったなと思います。対人関係で悩む必要がないので、自分のペースで仕事ができるところがなんといってもいいです。

一つの仕事の単価が安かったらあまりやる気になれませんが、単価がいいと頑張って書こうというような気になります。

パソコンとインターネットの接続があればできる仕事なので、肉体的に楽なので、私には向いていると思います。デスクの前でテレビの音を聞きながらできる仕事なので、とてもリラックスしてできる仕事だと思います。

自分が書けそうなお題がどんどん出てくると楽しいですが、書けそうもないことが出てくるとストップしてしまいます。

文章を書くことが好きなので、続けられることです。

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カテゴリー: 副業体験談